汐留シオサイト - 高層ビル群

汐留シオサイトは、新橋と東京湾の中間に位置する旧汐留貨物駅跡地から浜松町駅の間の再開発地区。

利便性の良さから「電通」や「日本テレビ」の本社など企業の進出が進み、再開発の進捗と合わせ、今では高層ビル群の街として認知されつつあります。

浜離宮庭園がある東京湾側や浜松町側は、まだまだ更地も多く、今後の発展に期待が持てそうです。

汐留シオサイト公式ホームページ

銀座もクリスマス・デコレーション

銀座をブラブラしていたら、あちらこちらでクリスマス・デコレーションが施されているのを見て、今年も終わりに近付いているのだと改めて実感しました。

LEDの青いライトで飾っている街路樹もあれば、4丁目交差点前の三越では大々的にクリスマス雰囲気を盛り上げる飾り付け。

しかし、銀座のクリスマスと言えば、やっぱり「ミキモト」のクリスマス・ツリー。ただ驚いたのは、ツリーの飾り付けよりも、それに群がる群衆の方で、(自分も含め)ほぼ例外なく携帯カメラでの記念撮影を決め込んでいました。

「日比谷パテオ」は都会に佇むオアシス広場

有楽町や銀座にも程近い距離に位置する広場「日比谷パテオ」は、散歩や買い物途中の一息に最適な都会のオアシス。

周囲をビルに囲まれていながら適度に緑を配置した空間は、まさに「気持ちいいぃー」の一言。祝祭日には、各種ワークショップやライブイベント等の催事も行われているようです。

設置されているテーブルは無料で使うことができるので、パソコンを持ち込んで「ちょっと調べごと」という用途にも利用できる便利スポットでもあります。

「日比谷パティオ」 ヒビアカリ(HIBIY-AKARI)プロジェクト

静岡・三島大社、源頼朝が崇敬

静岡県三島市にある「三島大社」は、この地では最も大きい神社のうちの一つ。建立の時代は明らかになっていないものの、源頼朝が伊豆に流された際に崇敬し、源氏再興を祈願したと伝えられています。

伊豆へ向かう起点となる、旧下田街道の突き当たりにそびえる鳥居が、まず印象的。そこを抜けると、相当数の鯉が泳ぐ池が見え、その先には、重要文化財に指定されている本殿があります。

三嶋大社

晴海トリトンスクエアの週末は穴場スポット

中央区晴海に位置する「トリトンスクエア」は、都心からのアクセスが多少悪いせいか、はたまた、周りに何もないせいか、週末は空いていて、意外な穴場スポット。家族連れが散歩したり、釣りをしたりで、思い思いの時間を過ごしています。

普段はオフィスビルとして機能しているだけあり、設備は充分。カフェやレストランに困ることはなく、また、ちょっと足を伸ばせば、月島まで10分程度なので、もんじゃを楽しむことができるかも。

晴海トリトン

上野恩賜公園は駅近でも広大な面積、動物園や美術館も

上野の駅から程近い場所に位置する「上野恩賜公園」。抜群のアクセスでありながら、その広さには圧倒されます。

公園内には、日本一有名な動物園「上野動物園」や、「国立博物館」「国立科学博物館」「国立西洋美術館」「上野の森美術館」「東京文化会館」など、日本の芸術を支える数々の施設が置かれています。

朝早くには、動物園に向かう幼稚園・小学生の列や、芸大へ通学する学生で想像よりも人が多く、午後になるとストリートパフォーマーが現れ、行く人を楽しませてくれます。

外国人の街?広尾交差点と散歩通り

まるで外国に居るのかと勘違いしてしまいそうな程、外国人が多い広尾の街。

近隣には大使館が多く、外国人向けのスーパーマーケットがあるため、外国人が住みやすい街として人気があるようです。

しかし、広尾の交差点に繋がる散歩通りは、昔ながらの商店街で、欧米の雰囲気と古き良き東京の雰囲気が味わえる面白さを兼ね備えています。

散歩通りと交差する外苑西通りは、都心部の主要道路であるため交通量も多く、ラッシュ時は結構混み合う道路でもあります。

表参道から見るショッピングストリート

表参道は、今も昔もファッション好きが集うショッピングストリートとして、多くの人たちに受け入れられて来ました。

原宿寄りには若者向けの店が、青山寄りにはデザイナーズやハイファッションを扱う店が多く集まり、それぞれ違った雰囲気を醸し出しています。

混雑は苦手ですが、青山通りから表参道交差点周辺、もしくは表参道ヒルズ辺りまでは、ブラブラ散策するのに適した街並みです。

恵比寿ガーデンプレイス

1994年に建てられた「恵比寿ガーデンプレイス」は、商業施設や飲食店のみならず、オフィスやホテル、住居まで兼ね備えた総合的な複合施設。

地理的には恵比寿駅と目黒駅の中間に位置しますが、恵比寿駅からは歩く歩道「スカイウォーク」があり利便性はまずまずと言えます。

オープンした当初は超都心の再開発として注目を集めましたが、今行くとちょっと古めかしい印象もあります。しかし、週末は思った以上に混雑していました。

恵比寿ガーデンプレイス

目黒川沿いの中目黒公園

目黒川から程近い位置にある「中目黒公園」は、こぢんまりしてるけど整備が行き届いたとてもきれいな公園。

周囲を病院やマンションに囲まれた中で、自然とふれあうことができる貴重なスポット。広い芝生や様々な花々、運動グラウンドやバスケットコートなどが雰囲気良く配置されています。

地元の人が子供を連れている姿が目立ちますが、ベンチに座って読書をしている人も見かけ、それぞれ自由に楽しめる公園という印象を持ちました。

中目黒公園 目黒区

湯島天神にふらりと立ち寄る・学問の神様

学問の神様「菅原道真」公を祀っていることで、受験生など学生の参拝が多い湯島天神(湯島天満宮)に、ふらりと立ち寄ってみました。

上野にほど近い場所にある湯島天神、思ったよりも広い印象を受けました。社殿は1995年に改築されたので、真新しくとてもきれい。

社殿の隣には小さな庭園(梅園)があり、梅の花が有名とのこと。大きな石碑は、ホームページによると管公一千年碑らしい。男坂と名付けられた急な階段を下って見学終了。

全く以て学問とは関係ない生活をしていますが、せっかくなので境内の見学ついでに参拝してみました。これで少しは勉強がはかどるでしょうか。

横浜港の中心的存在「大さん橋埠頭」

大さん橋埠頭は横浜港の中心的存在で、大型客船が着岸できる非常に大きなターミナルです。

1889年に初期の桟橋が建設されてから約120年の歴史があり、全長約450メートルに及ぶ桟橋は、先端まで歩いていくのに疲れてしまうほど。

桟橋はウッドデッキで覆われており、別名である「くじらのせなか」がぴったりのくねくねうねりがある独特の形態になっています。

ここから見渡す「赤レンガ倉庫」越しの「みなとみらい21」高層ビル群は絶景。さらに、ベイブリッジや山下公園も見渡せる最高のスポットです。

エコカーワールド2009 横浜・赤レンガ倉庫

横浜・みなとみらい21にある赤レンガ倉庫広場で行われた「エコカーワールド2009」。環境対応車では世界をリードする日本ですが、その最先端技術を見学しに行ってきました。

青空の下で行われた同イベントですが、想像していたほどの混雑ぶりではなく、むしろ空いている印象。出展側も見学者も、「それぞれ勝手気ままに楽しんでください」と言う雰囲気で結構なユルイベント。

会場には、ハイブリッド車を始め、電気自動車、燃料電池車、ガスを動力源にする自動車まで多種多様なエコカーが出展されていました。

近い未来には、これらの車が当たり前になっているのでしょうか。

霞ヶ関ってどんなところ?

日本政治の中枢と言える「霞ヶ関」。普段通りすがることはあっても、あの当たりを散策したことはなかったので散歩がてら行ってきました。

霞ヶ関は地理的にちょうど東京の中心の位置にあり、皇居・銀座・赤坂に隣接するエリア。ここには国の政治機関が数々拠点を構えています。

「財務省」「総務省」「法務省」「農林水産省」など、「~省」と名の付くところは、ほぼこのエリアにあるのではないでしょうか。その他、「日本郵政」や「裁判所」、「警視庁」なども霞ヶ関を拠点にしています。

平日は足早に歩く人たちが多く忙しい印象のある街ですが、休日は打って変わって閑散とした雰囲気で散歩にはもってこい。ちょっと足を伸ばせば皇居や銀座にもアクセス可能で便利。ただし、散歩するだけで、遊んだりするところはどこにもありません。

秋葉原の駅前からブラブラ買いもの

久しぶりの「秋葉原」、しばらく来ていないと街の移り変わりがはっきりと分かる程の変化が感じられます。

昔の秋葉原と言えば、電機関係の小さいパーツ店などが点在する程度で一部の人を除いてはわざわざ行くところではなかったようですが、知名度上昇と共に人の数が増えて昔の雰囲気はなくなってしまいました。

最近では大型ビルの開発も盛んで、駅前を始め、空き地には先を急ぐようにビルが建設されています。また、街を歩いていると外国人の数が多く、観光地として人気があるんだと改めて実感しました。

映像は、ダイビル側の駅前広場から中央通り沿いの賑やかな様子を紹介します。

田町・三田駅周辺ガイド、小さなビジネスタウン

山手線や京浜東北線の田町駅や都営線の三田駅周辺のエリアは、一見何もなさそうな小さな駅の周辺といった感じ。しかし、大企業が拠点にしていることが多く、平日は多くのビジネスマンやOLで賑わいます。

特にNECは本社を始め、グループ各社もこのエリアを拠点にしており、それだけでも相当の人数になります。その他にも三菱自動車やオリックスなどが本社として、この地を選んでいます。

また、慶応大学は本校舎が三田にあるため学生の数も多い街と言えます。

駅の南側は未開の地と言っても良いくらい開発はされていませんが、この辺りは意外と住居が多く、都心に近い部屋を探している人には穴場的場所でもあります。

品川駅周辺ガイド、「港南口」と「高輪口」

品川駅は東海道新幹線を筆頭に山手線・京浜東北線・東海道線・京急電鉄など多くの路線が乗り入れ、人々が忙しく行き交うターミナル駅になっています。

港南口には「ソニー本社」や「NTTデータ」「NTTドコモ」など名だたる企業が進出しています。また、多くの企業が入居する「品川インターシティー」があり、ビジネスエリアを形成しています。

一方、高輪口には「プリンスホテル」「ホテルパシフィック」を始め数々のホテルが点在し、シティーホテルからビジネスホテルまでホテル街を形成しています。

品川は東海道新幹線が停車することになってから企業が進出し始めましたが、実は街としては発展しておらず、「港南口にはビジネスビル、高輪口にはホテル以外何もない」と言われてもしょうがない程、遊ぶところはありません。

シロカネグローバルフェスタ、白金の祭りに遭遇

散歩に出掛けた帰り道、国道1号線・桜田通り沿いの白金タワー周辺で行われていた祭りに遭遇。

祭りの名は「シロカネグローバルフェスタ」。白金が縁日に化す、と言うタイトルでアフリカとの遭遇とも書かれています。都会の祭りを覗いてみました。

白金タワーは白金高輪駅近くにある住居・オフィス・ショップの複合ビル。その周りを囲むように約70にも及ぶ露店が祭りを彩ります。中央に特設されたステージではコンサートも行われていたようで(入ったときには既に終わっていた)小さいながらも地元民の憩いの祭りと言った様相でした。

いよいよ「夏の到来」か、とワクワクしてきますね!

大井町ってどんな町?

京浜東北線で品川の一つ先、りんかい線や東急大井町線の3路線が乗り入れるターミナル駅でありながら、微妙に知名度が低い「大井町」。

自宅から近いので、「大井町の近く」と人に説明すると、必ず「大井町ってどんな町?」と質問が帰ってきます。そこで大井町の駅周辺を1分間の映像にまとめてご紹介します。

正直に言うと「これ」というものがないのですが、強いて言えば駅前に「ヤマダ電機」がビル2棟で鎮座しています。北側には小さな居酒屋が軒を連ねて、ちょっと飲みに行くのにいい感じ。(自分は飲まないのですが。)

普通の町」という言葉がぴったりの町、それが「大井町」です。

IKEA港北に行ってきました

安値ながらデザインコンシャスな家具・雑貨を扱う「IKEA」に行ってきました。

スウェーデン発のIKEAは、創業者が世界の長者番付で毎年10位以内に入るほど世界的には良く知られています。自分もロンドンに住んでいた時に、家具を買いに出掛けた記憶があります。

日本には数年前に進出し始め、郊外の大型店を中心に数店舗で営業しています。今回訪れたのは横浜にある「IKEA港北店」。実は今回が2回目で、前回は田園調布から無料のシャトルバスで、今回はバイクで行ってきました。

2階がショールームになっていて、そこにディスプレイされている中からほしい商品の品番を書き留めて、後程1階にある倉庫風の棚から自分で引っ張り出してくるという完全セルフサービス

とにかく広いのでブラブラするだけでも楽しいですね。ただ送料が高いので、本気で買い物したい人には車必至というところでしょうか。

今回はバイクだったので雑貨を中心に、「照明」「ロールカーテン」「カップ・ソーサー」などを買ってみました。

もしお近くにIKEAがあるようでしたら、一度覗いてみてはいかがでしょうか?

晴海埠頭からレインボーブリッジを眺める

2016年の東京オリンピック開催予定地でもある晴海埠頭エリア。ここはデッドエンドになっていることから人出が少なく落ち着いていて良い雰囲気。

この日は友人たちと晴海埠頭公園で毎年恒例の公園BBQに出掛けました。設備は備え付けなどがないので自分たちで準備しなければなりませんが、晴海埠頭の駐車場も使えるので便利。

帰りに夕焼けがとてもきれいだったので、晴海埠頭からレインボーブリッジ、そして東京タワーを眺める風景を撮影してみました。東京のビル群を眺められる絶好スポットです。

広尾の「有栖川宮記念公園」で一息

広尾にある「有栖川宮記念公園」は都心の一等地にありながら、面積が6.8ヘクタールで東京ドーム約1.4倍程度の広さがある大きい公園。

広尾の駅からも近く、入り口から入ると池があり、斜面に沿うように散歩道が整備されています。多くの木々が生い茂っており、都会の中でも自然を満喫できる貴重なスポットと言えます。

今回は、この公園の一角にある「東京都立中央図書館」に行ってきました。勉強にちょっと疲れたら公園で息抜きができる最高のコンビネーション。

桜の花舞い散る 「狩野川桜」

つい先日咲き始めたと思っていた桜ですが、すでに葉桜になり掛けているものもあり数週間の短命で果敢ないものだとしみじみ感じてしまいました。

伊豆の狩野川沿いには数百メートルに渡り桜が咲いており、春の訪れを祝うかのようです。すでに散り始めている桜もまた美しく、空を舞う桜の花を名残惜しく眺めていました。

さあ、楽しみは来年までとっておきましょう!

品川・御殿山庭園の桜スポット

ここのところめっきり暖かく東京の桜もほぼ満開に。家から近い品川の御殿山庭園に桜を見に行ってきました。

思っていたほどの桜はなかったのですが、落ち着いた庭園を堪能しながらの花見で得した気分。

御殿山庭園は、品川駅から程近い御殿山ガーデンやホテルラフォーレ東京などがある複合施設の一角にあり、春は桜が、秋には紅葉が名物となっています。

六本木ヒルズから見る東京の高層ビル群と夕焼け

六本木ヒルズには会員制のライブラリー「アカデミーヒルズ」と言うのがあるのですが、40階のスペースからは東京の高層ビル群を眺めることが出来ます。

丁度、夕方の夕日がきれいな時間、上から見下ろす景色を赤く染めています。

JR戸塚駅で東海道線の電車待ちです

JR戸塚駅は乗換えでよく利用するのですが、横須賀線から東海道線へプラットフォームの反対側への乗換えなので待ち時間も少なくスムーズ。

でも、やはり電車を持っている時は手持ち無沙汰で、思わず電車を撮影してみました。

六本木ヒルズの毛利庭園、ビルに囲まれた自然

六本木ヒルズの敷地内にある毛利庭園は、周りをヒルズも森タワーやテレビ朝日などに囲まれている、ちょっと変わったロケーション。

近代的な建築物と相反するかのようにヒルズの中央を陣取り存在しており、そのミスマッチ感が逆に興味を引かれる庭園です。

多種多様な植物が季節ごとに彩を与えてくれ、ちょっとした息抜きに最適な都会のオアシスです。

東京・白金台の銀杏並木がきれい

東京・白金台のメインストリートを自転車で疾走中に、思わずきれいな銀杏並木を見て自転車を止めてしましました。

しっかりと黄色く色付いているイチョウの葉が、ひらひらと舞い散る様が平日の昼下がりに映えます。

このメインストリート沿いには、地元セレブ御用達のブティックやおしゃれなカフェが点在しており、散歩がてらの散策にはぴったりの街です。

自由が丘の駅前を中心に撮影して見ました

自由が丘は「住みたい街ランキング」でも常に上位に顔を出す人気がある街です。

もともとは閑静な住宅街、故に治安が良く女性にも安心して暮らせるところが人気のようです。また、女性が好みそうな雑貨店が多くひしめき合うことでも有名なことから「女性の街」とも言えそうです。

今、住んでいるところから自由が丘は電車で1本、友人と待ち合わせするのにも便利でよく使う街なのです。

自由が丘「熊野神社」、参道が美しい

自由が丘にある「熊野神社」は、本堂までの参道がとても美しい神社です。

自由が丘の駅からもそう遠くはない場所に位置する熊野神社ですが、閑静な雰囲気は地元や買い物疲れの人たちにも喜ばれそうです。

自由が丘の「スイーツフォレスト」(Sweets Forest)

自由が丘にあるスイーツの店がたくさん集まった「スイーツフォレスト」(Sweets Forest)に行ってきました。

3階建てビルの1フロアを使った店内は、「マイクロテーマパーク」(極小テーマパーク)と言った感じで、スイーツ好きにはたまらなく見る店の全てに目移りしてしまうほど。

平日の午後と言うこともあって、お客もまばらでゆっくり楽しめそうです。

自由が丘「La-Vita」は東京のベニス!?

自由が丘にある複合施設「La-Vita」(ラ・ヴィータ)は、イタリアのベニスのような雰囲気がある小さなショッピングモール。

建物の中に水路があり、ゴンドラを模したボートがあり、とベニスを意識した建築で、これが出来たバブル絶頂期には、テレビの撮影などでもたびたび取り上げられていました。

残念ながら、今はその面影も薄れつつ閑散とした感じでしたが、皆が浮かれていたバブル期を思い出しながら干渉に耽るのも、また味わいがあるものです。

綱島温泉は昭和の時代にスリップした

神奈川県の綱島にある綱島温泉に行ってきました。

入った瞬間から昭和の時代にスリップしたかのような雰囲気で、風呂が社交場となっていた古きよき時代を思い出すことが出来ます。

銭湯サイズの小ぶりでかわいい円形の風呂は黒色でタオルが染まるほど。また、この温泉の一番の売りは、休憩所で老若男女問わずそれぞれの楽しみ方でつかの間の休息を味わうことが出来ます。

六本木ヒルズ・けやき坂のイルミネーション

六本木ヒルズのけやき坂を飾るイルミネーションはデートスポットとしても有名です。

ブルーにライトアップされたけやきの木が坂の両側を取り囲むように連なっており、クリスマスなどのシーズンは見物客でごった返しています。

大井競馬場に来ています

地方競馬に属する大井競馬場は夜にもやっているナイター競馬がオススメです。

ギャンブルはまったくやりませんが、ベンチに横たわりながら馬が走っているのを見ているだけでも楽しめるかも。メインスタンドで席に座りながらゆっくり観戦できる指定席や、食事をしながら楽しめるボックスシートもあり意外な穴場ですね。

新橋の裏路地にある居酒屋街

新橋の裏路地にある居酒屋街に友人と来ています。

サラリーマンの街と言われるほどビジネスマンの姿が多く、それ故に居酒屋の数も無数にあります。小さい店も多く、小料理屋から立ち飲みやまで居酒屋好きにはたまらない街ですね。

夜更けの西新宿高層ビル街

知人との待ち合わせで新宿の西口に来ています。

高層ビルが立ち並ぶ風景が見れるはずですが、暗すぎてほとんど映すことが出来ず残念。高層ビルを撮影するなら、実は隣町からの方が雰囲気良く撮れるんですよね。

東海道線の2階建てグリーン車

東海道線の2階建てグリーン車の車内の様子。

曜日によっては、ほとんど人が乗っていないこともありまさに貸切状態で快適な旅が出来ます。ただ、真っ暗闇の海外線を走りながら乗客が居なすぎで少し怖い気もしますが。。。