広島県の厳島(宮島)にある厳島神社はユネスコの世界遺産にもなっており、神社の建造物のいくつかは国宝、重要文化財に指定されています。何よりもその海に浮かんだように見える景観は絶景です。 (2:57)
大阪をガイドします。アーケード商店街として長い歴史を持つ心斎橋筋、大阪随一の繁華街である道頓堀、登録有形文化財に指定されている通天閣など。
豊臣氏によって16世紀後半に築城された大阪城は、その後徳川氏によって再建されました。現在の大阪城は20世紀に復興されたもので、その天守閣は大阪のシンボルとなっています。
不忍池周辺で開催されたうえの夏祭り。大きなターミナル駅のすぐそばなのに地元っぽさが残るこの祭りは、過ぎ去る夏をやさしい思い出に変えてくれます。
ロマンチックなイルミネーションは12月には欠かせないものに、どこもかしこもイルミネーションで染まります。六本木、丸の内、恵比寿、銀座、麻布十番。
天気の良い日には、ゆりかもめに乗ってレインボーブリッジを渡って、夜になったら観覧車を見て、そうだ、お台場に行こう!
夜の仙台は昼間とはまた違った表情を見せてくれます。
東北地方の中心都市・仙台は400年の歴史があり、街の中には神社や寺、庭園などが多くあります。
江戸時代に建立された根津神社、その小さな祭りは地元の人たちで賑わっていました。暖かい感じのお祭りです。
流鏑馬は400年の歴史があり、元来は武士のトレーニングとして始まったものです。それが徐々にまつりごとで行われるようになって現在にいたります。
西伊豆で開催された太鼓祭り。海をバックに海岸で行われ、演目のみならずその情景でも観衆を楽しませてくれます。
毎年すごい人手で賑わう麻布十番祭り、小さな屋台が無数にあり目移りしてしまいます。ついでにお腹いっぱいになりますね!!たまにはこういう混みこみの祭りもいいかも。
鉛筆メーカーとしてスタートしたサカモトは現在では数々のおもしろファンシーグッズを製造しています。おもちゃ文房具などは子供の頃、必ず一度は使ったことがある懐かしいものです。なかでも寿司アクションペンはブローブのお気に入り。またお菓子のパッケージを使ったグッズも人気です。他にも見どころたくさんなサカモトのグッズをインタビューをまじえてご紹介します。
2月3日/4日に行われる節分祭りは旧暦で冬と春の節目に行われる行事として始まりました。豆まきは節分に行われる代表的な行事です。
夜の東京は人々の一日をリセットしてくるかのようです。暗闇に輝くネオンや車のライト、こんな街の様子は華やかでまた時にせつなく映るものです。
向島の芸者である「さくらこ」さんにブローブが密着取材。普段まずお目にかかることのない置屋でのお化粧や準備の様子など貴重映像が満載です。華やかな印象のある芸者の仕事でですがそう見えるようにする努力は相当なものです。インタビューでは芸者になったきっかけ、芸者としての心得などを話してくれます。また、お座敷に出る以外にもイベントなどで踊りを披露することがあります。その時の様子も映像でご覧いただけます。
皆さん、一緒に富士山に登りませんか?日本で一番高い山、富士山は夏になると登山客でいっぱいになります。5合目から約6時間の行程、ブローブのカメラが皆さんを頂上までお連れします!割と緩やかで登山道も整備されており登りやすいと言われている富士山ですが、、、
浅草三社祭ではたくさんのみこしが出ます。浅草近辺の各町内から小さなみこしが競い合うようにして練り歩きます。
今回インタビューした塩津さんはそば好きが興じて自宅にそば打ち専用の部屋を作ってしまったほどです。そば粉から麺にするまでの工程を順を追って見ていきましょう。
お正月の一大イベント・餅つきを取材しました。近所の人たちが協力しあって大量の餅をついていきます。残念ながら都会ではなかなか見ることができない光景となってしまいました。
京都の観光スポットをダイジェストでお届けします。美しい庭園を持つ銀閣寺、鮮やかな金閣寺、壮大な清水寺、その他みなさんご存知の京都をご案内します。
今回、竹垣作りを撮影させていただいたBUNKENさんは日本各地を旅しながら竹垣を制作したり庭の手入れをして生活してるそうです。
築地市場として知られる東京中央卸売市場は魚市場としては世界最大の規模となっています。東京の胃袋とも言える築地市場を覗いてみましょう。
トライバルやプログレッシブハウスのクラブシーンで注目を集める DJ SASAKI Char。一度、彼の世界を体感したら、もうとりこになること間違いなし!
近所のローカルな神社で行われた祭りに友達と遊びに行きました。昔なつかしのゲームや屋台など、子供に戻った気分で楽しみました。
1水霊を鎮め水難者を供養するために行われる伝統行事。竹とむぎわらで作ったイカダの中央に松明を掲げ川を下ります。
夏の風物詩である花火ですが、その中でも異彩を放つ手筒花火。火の粉を浴びるその様は何物にも負けない強い精神を示すかのようです。
灯篭流しは先祖や死者の慰霊のための行事で通常は夏に行われます。灯篭の外側にはメッセージを残すことが多いようです。
明治神宮は明治天皇と昭憲皇太后を祭るために大正9年に建立されました。その後、第二次世界大戦で破壊されたものの1958年に再建立され今に至っています。
銀座のネオンサイン、新宿とはまた違った表情をみせるネオンサイン。やはり街の雰囲気を表しているかのように上品な感じがします。
外国人にも大人気の新宿のネオンサイン。夜になると圧倒的な色彩で街の表情を変化させます。
外国人に一番人気がある東京の観光スポットといえばやはり浅草でしょう。この日も多くの観光客で賑わっていました。
いつの時も若者文化の中心として情報を発信し続ける渋谷。もっとも忙しい街のひとつです。
中州にある家屋は完全に水没してしまっています。平常時と比べてどうなってしまっているのでしょうか?
春といえば桜ですね!桜は私たちの心をウキウキさせてくれます。また、夜桜も見物です。