東京湾大華火祭に行ってきました。今年も晴海主会場まで行列に混じりながら参加、総勢では70万人の人出だったようです。来年は違う場所から見てみたいです、船とか。。 (1:45)
ここはあまり観光客に知られていない、地元民の隠れ家的ビーチ。海もビーチも全然きれいじゃないですが、人が極端に少ないのでボーッと夕日を眺めるには最適。 (0:46)
実家の向かいにある土手がお気に入りの散歩コース。土手から見える景色や川、木々のにおいは気分をとても落ち着かせてくれます。 (1:00)
熱海にあるサンビーチです。確か人口砂のビーチだったような。週末になると結構賑わいますが平日は人がいなくてプライベートビーチみたいですね。 (0:36)
静岡県の伊東に行ってきました。平日に行ったせいか、観光客の姿はまばら、閉まっている店も多く寂しい雰囲気です。ただ商店街に温泉が沸いていたりと、地方のひなびた温泉地という趣は感じられます。 (1:39)
広島県の厳島(宮島)にある厳島神社はユネスコの世界遺産にもなっており、神社の建造物のいくつかは国宝、重要文化財に指定されています。何よりもその海に浮かんだように見える景観は絶景です。 (2:57)
夕刻の表参道。ヒルズの前の歩道橋から車の行き来を眺めてみました。相変わらず人は多く混雑していますね。 (0:44)
そろそろ夏シーズン到来です。なんだかわくわくしてきますね。小さな地元の祭りもそんな夏の風物詩です。 (0:40)
公園として、またデートスポットとしておなじみの山下公園です。公園のどこからも海が見えるのがとても素敵ですが、フラワーガーデンもなかなかのもの。とてもきれいに咲いていました。 (0:49)
浅草酉の市は江戸時代より続けられている祭りで、熊手を買い求める人々で大変賑わいます。祭り当日は行列ができ、特に夜の時間帯は身動きが取れなくなるほどです。開運や商売繁盛など祈願されてはいかがでしょうか?
浅草寺仲見世通りは雷門から浅草寺に続く通りで、土産物店などが多く並ぶ観光客にもっとも親しまれている仲見世のひとつではないでしょうか。歩いているだけでも日本情緒に触れることができるところですね。
日本で一番早く梅が咲くことで有名な熱海梅園、秋には紅葉が楽しめます。また園内には小さな梅見の滝があります。
平日夜の秋葉原、週末に比べると人ごみはありませんが昔に比べると平日でも人が増えましたね。ただし店が閉まり始める8時ごろを過ぎるとグッと人が減ってきます。
数寄屋橋交差点から四丁目交差点辺りをブラブラとしてみました。夜の銀座はネオンがきれいでいいですね!
国道135号線沿いから眺めた相模湾、ここは国道沿いでも屈指の眺望ポイント。遠くには初島を見ることができます。また、しばらく南下すると網代漁港があります。小さな港ですが地元っぽさが旅情を誘います。
東京駅の八重洲駅周辺。現在は新しい2棟のビルの建設中で大丸百貨店が移転する予定。このエリアは平日はビジネスマンが、週末は旅行者で賑わうエリアです。東京駅から一歩奥に入ると無数の飲食店があります。
鶴岡八幡宮は源頼朝によって1180年に建立された。当時は幕府の儀式や行事は主にここで行われ、流鏑馬や相撲の奉納もされました。鎌倉の観光地としては大仏と並び勇名。