東京タワー2

東京タワーはいつも東京のランドマークとして頑張っていますね。特に東京の夜景には欠かせない建物だと思います。昼間の青空とタワーのコントラストもまた捨てがたいですが。。。

東京湾大華火祭

東京湾大華火祭に行ってきました。今年も晴海主会場まで行列に混じりながら参加、総勢では70万人の人出だったようです。

想像を絶するような人手なので、まず待ち合わせに苦労します。時間と出口を決めたくらいじゃ人ごみに飲み込まれて会えないこと請け合い。しかも電波が混線して電話が通じ辛いのです。

何とか待ち合わせに成功しても、そこから会場までの道のりが長い。花火会場の近隣に駅がないので行列になって炎天下の中歩いていきます。

やっとのこと会場入りし席を確保したら花火の前の宴会。各グループ盛り上がっているところで、いよいよ花火の開始です。

東京近郊では質、量ともにかなり高いレベルにあると言われており、連発の花火が宴会に花を添えます(?)。

夕日の沈むビーチ

ここはあまり観光客に知られていない、地元民の隠れ家的ビーチ。海もビーチも全然きれいじゃないですが、人が極端に少ないのでボーッと夕日を眺めるには最適。

沼津の牛臥海岸(うしぶせ海岸)と言い、周りにそこそこ有名なビーチがあるので地元民でもあまり行かないような穴場。ここで本を読んだり、考え事をしたりするのが至福の時なのです。

土手の散歩コース

実家の向かいにある土手がお気に入りの散歩コース。土手から見える景色や川、木々のにおいは気分をとても落ち着かせてくれます。

伊豆半島を流れる狩野川の土手には、誰も使わなくなってしまった鄙びたバスケットボールコートや、こちらは今でもしっかり使われているゲートボール場など、田舎遊びが楽しめる施設があります。

また、通学路やランニングコースにもなっていて、日常生活レベルで自然が堪能できるのがうれしい限り。

熱海サンビーチ

熱海にあるサンビーチです。確か人口砂のビーチだったような。週末になると結構賑わいますが平日は人がいなくてプライベートビーチみたいですね。

子供の頃はよく遊びに来たサンビーチ。海水浴に、花火を見に、夏を中心に楽しめるイベントがたくさんありました。しかし、最近熱海は観光地としての人気が落ちているようで、平日ともなれば観光客の姿は疎ら。駅前にもマンションが建ち始め、観光地としての風情はなくなってきてると言えそうです。

伊東 in 静岡

静岡県の伊東に行ってきました。平日に行ったせいか、観光客の姿はまばら、閉まっている店も多く寂しい雰囲気です。ただ商店街に温泉が沸いていたりと、地方のひなびた温泉地という趣は感じられます。

伊豆地方全般的に言えることですが、実際に言ってみると観光客の姿が以前に比べると激減していることが身をもって感じられます。

表参道歩道橋から

夕刻の表参道。ヒルズの前の歩道橋から車の行き来を眺めてみました。相変わらず人は多く混雑していますね。 (0:44)

地元の祭り

そろそろ夏シーズン到来です。なんだかわくわくしてきますね。小さな地元の祭りもそんな夏の風物詩です。 (0:40)

横浜・山下公園

公園として、またデートスポットとしておなじみの山下公園です。公園のどこからも海が見えるのがとても素敵ですが、フラワーガーデンもなかなかのもの。とてもきれいに咲いていました。

関東大震災の瓦礫を使って海を埋めてて作られた山下公園ですが、周囲には横浜中華街やマリンタワーなど観光スポットが点在しており、観光途中の憩いの場にもなっています。

また、貨客船である氷川丸が係留されており、中に入ることが出来るようになっています。

横浜チャイナタウン

横浜中華街は日本で一番大きな中華街で500店以上の中華料理店が軒を連ねます。土日には大変混雑する中華街ですが、撮影した日は平日だったためか人は少なめ、修学旅行生が多かったですね。観光スポットとしてもおなじみです。

年に一度くらいのペースで食事をしに中華街を訪れるのですが、お気に入りの店数軒をローテーションで回っている感じです。店数が多すぎてなかなか新店開拓できないのが悔しいところ。かといってせっかく行ったのに外れを引きたくはないですし。

次回は他の店へ、と考えながら今回もいつもの飲茶で食事をしてしまいました。

銀座の歩行者天国 ゴールデンウィークの歩行者天国。銀座では日曜、祝日に中央通り一帯が歩行者天国となります。相変わらず銀座は人が多いですね。
サクラのシーズン

桜が咲くと長い冬が終わり、待ちに待った春の訪れです。目黒川沿いの桜から五反田の桜道。

目黒川沿いの桜はこの地区では屈指。数もさることながら、一歩離れると代官山や中目黒などのおしゃれスポットと言うロケーションもポイント。桜を見ながらの目黒川沿いの散歩は格別です。

浅草酉の市

「浅草酉の市」は江戸時代より続けられている祭りで、熊手を買い求める人々で大変賑わいます。祭り当日は行列ができ、特に夜の時間帯は身動きが取れなくなるほどです。開運や商売繁盛など祈願されてはいかがでしょうか?

行列に並んで熊手を買いに中に入ってみました。どの店も威勢よく、その場にいるだけで開運のご利益に授かれそう。無数にある熊手の中からお気に入りのものを探すのが一苦労。これが24時間続くと言うから商売繁盛にかける人々の熱意が伝わってきます。

浅草寺仲見世

浅草寺「仲見世通り」は、雷門から浅草寺に続く通りで、土産物店などが多く並ぶ観光客にもっとも親しまれている仲見世のひとつではないでしょうか。

お菓子から雑貨、明らかに外国人向けに作られたと解る「支離滅裂」な日本語が書かれたみやげ物など、歩いているだけでも日本情緒に触れることができるところですね。

雷門から仲見世を抜けて浅草寺にたどり着くまでの道のりが気持ちを盛り上げてくれます。

熱海梅園

日本で一番早く梅が咲くことで有名な熱海梅園、秋には紅葉が楽しめます。また園内には小さな梅見の滝があります。

早咲きの梅は毎年11月下旬から12月上旬にかけて咲き始め、様々な梅が順に時期を追うように咲いていくことから3月中旬まで3ヶ月以上に渡って梅が楽しめる貴重な庭園です。

先走って出掛けてしまったせいかまだ梅は咲いていませんでしたが、他に植えられている木々の紅葉が楽しめました。熱海駅から熱函道路に上っていく途中にあります。

夜の秋葉原

平日夜の秋葉原、週末に比べると人ごみはありませんが昔に比べると平日でも人が増えましたね。ただし店が閉まり始める8時ごろを過ぎるとグッと人が減ってきます。

夜の銀座

数寄屋橋交差点から四丁目交差点辺りをブラブラとしてみました。夜の銀座はネオンがきれいでいいですね!

熱海・網代港

国道135号線沿いから眺めた相模湾、ここは国道沿いでも屈指の眺望ポイントで、毎回ドライブ中に必ず車を停めてしまう所です。遠くには初島を見ることができます。

そこからしばらく国道を南下していくと網代漁港があります。ここでは食堂とも言えないような青空の下にテーブルを出しただけの屋台で魚を味わうことが出来ます。小さな港ですが地元っぽさが旅情を誘います。

八重洲口周辺

東京駅の八重洲駅周辺。現在は新しい2棟のビルの建設中で大丸百貨店が移転する予定。

このエリアは平日はビジネスマンが、週末は旅行者で賑わうエリアです。東京駅から一歩奥に入ると無数の飲食店があります。

鶴岡八幡宮

鶴岡八幡宮は源頼朝によって1180年に建立、当時は幕府の儀式や行事を中心に使用され流鏑馬や相撲の奉納も行われました。鎌倉武士の守護神と言われています。

長い参道を抜けると鳥居が現れ、そこをくぐると境内へ。広い敷地の中は緑豊かで、本殿までの砂利で敷き詰められた境内を歩いていきます。

江ノ電

100年余の歴史を持つ鎌倉と藤沢をつなぐ路線「江ノ電」(江ノ島電鉄)。そのレトロ感溢れる外観が大変人気で、映画やドラマなどの撮影でも良く使われています。海岸沿いを眺めながら乗車できるのも江ノ電の良いところ。

若者のイメージがある「湘南」と歴史を感じる街「鎌倉」を一緒に味わえる電車として観光客からも人気がある路線と言えます。沿線には大仏観光へ「長谷」駅が、海水浴には「江ノ島」駅や「稲村ヶ崎」駅など、他にもちょっと降りてみたくなる駅が多くあります。

この地区には、どうしても車・バイクで行くことが多いのですが、たまには電車旅も楽しいものです。ただ、休日は混んでいます。

鎌倉・長谷大仏

鎌倉大仏として知られる長谷・高徳院にある大仏で国宝に指定されています。一説によれば現在の大仏は1252年に建立されたということです。露座の大仏は青空とのコンビネーションが秀逸。

現在は露座(外に安置されている)ですが、大仏殿が室町時代の津波によって倒壊したことによるそうです。高さは11メートルで重さが121トン。

大仏の中にも入ることが出来、内側から像を見られるとても貴重な大仏。残念ながら行ったときには時間が遅く、すでに内部の拝観は終了してしまっていました。次回は必ず!

豊洲アーバンドック

豊洲の再開発の一環として、かつて造船所であったこの地に新しく作られました。豊洲の街は様変わりして今では都心に近く住みやすい街として評価され始めています。

ららぽーとが運営するショッピングモールを中心にした複合施設で、とにかくその広さに驚くほどの敷地面積、全部回るのが大変なくらい。

沼津・島郷海岸

この海岸は沼津御用邸記念公園に面していて、他の海岸とは違いとても静かで落ち着ける場所。夏になっても人は少なくプライベートビーチの様相です。

永代橋の夜景

永代橋は東京中央区と江東区を結び、現在の橋は1926年に作られたという歴史ある橋です。永代橋の夜景は青くライトアップされ撮影などにもよく利用される絶好のスポットです。

新丸の内ビルディング

2007年4月に竣工した新丸の内ビルディングは英国人建築家マイケル・ホプキンス卿によるコンセプトデザインで丸の内エリアの新しいランドマークとなっています。夜遅くまでやっている店が多く便利に使えそうです。

東京駅丸の内口のランドマークとして新旧の丸ビルが立ち並んでいます。新・丸ビルのレストランフロアには金曜土曜に朝方までやってる店もあり、この近辺では貴重な存在。

三越前の神輿

日本橋宝町の神輿で日本橋三越前から町内を一周していました。ちょっとした週末のイベントですが夏の始まりを感じますね。

たまたま遭遇したみこしの行列。この近辺は証券会社や百貨店などがあり都心と言えますが、日本橋の流れを汲む古い文化の継承もまた盛んな場所です。

晴海ふ頭

東京湾から少し入った隅田川の入り口にある埠頭で客船ターミナル(船着場)が隣接しています。晴海ふ頭公園でBBQするのが最近の僕のお気に入り。

隅田川リバーサイド

春の日差しに誘われて隅田川沿いを散歩してみました。段々暖かくなってきて外に出るのも楽しみになってきました。

夜桜inアークヒルズ

ライトアップされた夜桜はまた違った良さを感じますね。アークヒルズを囲む桜のトンネルは人も少なくて意外と穴場。

日比谷公園の桜

桜の開花は春の到来を期待させます。日比谷公園の桜は数は多くないもののそれを楽しむ人たちでにぎわっていました。

熱海・海沿い散歩

近年、観光客が減り人気が落ちていると言われる熱海ですが、南から眺める丘にそびえる建物たちはモナコを思い出させます。

表参道ヒルズ

空間をうまく使った建物内のレイアウトは表参道らしさを演出しています。ただ、同潤会青山アパートの方が情緒があったので取り壊されてしまったのは残念。

台場小香港

建物の2フロアをそのまま香港仕立てにした台場小香港。中華料理店をはじめ雑貨屋やアミューズメントパークなど香港を細かく再現しています。ネオンサインまで再現されてるのが圧巻です。

香港には行ったことがないのですが、ここに来ることでちょっとした香港の疑似体験ができます。個人的にはここのレストラン街で食事をするために訪れることが多いのですが、回転飲茶などテーマパークっぽいネタの店があったりと楽しませてくれます。

台場一丁目商店街

昭和30年代をイメージして作られたレトロチックな商店街が台場一丁目商店街。デックス東京ビーチにまるまる商店街を再現しています。細部にまでこだわっていて、懐かしさを感じられるつくりですね。

大人には子供の頃を思い出させてくれる駄菓子屋や、給食をイメージした揚げパンなど、全てが懐かしさを再現している面白テーマパークです。

レインボーブリッジ

都心と台場にかかるレインボーブリッジはその姿から観光スポットとしても人気があります。橋には首都高速、ゆりかもめ、一般道、遊歩道で構成されています。夜景はまた格別です。

今回はゆりかもめに乗りながらレインボーブリッジを通過していく様子を撮影してみました。レインボーブリッジから見える景色もなかなかのものでお台場のビル群を眺めることが出来ます。

ヴィーナスフォート

中世ヨーロッパをイメージして作られたヴィーナスフォートはそれが屋内かと驚くほどです。教会や噴水、そこにある店舗などもすべて町並みの中にうまく溶け込んでいます。擬似的に作られた空は時間と共に変化していきます。

これだけの広さをこの様に演出している場所というのは遊園地などを除いてはあまり思い浮かばないほどで、ショッピングや食事、デートなど様々に使えるスポットです。

アメ横

上野駅から御徒町駅の間に伸びる約400m程の商店街です。食料品から衣料品、雑貨、化粧品店など様々な店が所狭しと立ち並んでいます。

光都東京LIGHTOPIA

期間限定でライトアップされた和田倉噴水の夜。幻想的な灯りが噴水を彩ります。

北斎の壁面映像

日本橋・三越前にあるプラネタリウムから道路を挟んで対面に映写されている北斎のインスタレーション。

日本橋・夜10時

夜の日本橋の様子。ここに来る観光客を見ていると上を走っている高速を日本橋と勘違いしている人がいますが川にかかっているのが日本橋です。

丸の内仲通り

イルミネーションで彩られた丸の内仲通り、平日はやはり会社帰りの人たちが多いですね。この辺りは丸の内再開発によってとてもキレイになりました。

伊豆西海岸

伊豆半島の西海岸は観光中心の東海岸とは違ってどこかローカルな雰囲気が残る落ち着いた印象です。

伊豆の山々

海の印象が強い伊豆ですが、実は半島の大部分は山間部となっています。

べったら市

東京日本橋の宝田恵比寿神社周辺を中心にした祭りで毎年10月19日20日に行われます。普段は静かなこの土地もこのときばかりはすごい賑わいとなります。

皇居と丸の内

皇居外苑からは丸の内の高層ビル群が眺められます。まるでセントラルパークから摩天楼を見るかのような印象です。

日本銀行の建物

日本橋にある日本銀行の建物、昔ながらの作りで重厚感があり、夜の眺めは美しいの一言です。

清澄の運河

自転車で散策中に見つけた運河(水路?)こんなところにかわいくあるので思わず撮影。

東京駅・丸の内口

丸の内口から見た東京駅はデザイン的にも優れていて好き。

江戸橋

日本橋の橋となりになる江戸橋、あまりに注目度が低いですがオリジナルの江戸橋は1631年に作られた歴史ある橋。日本橋と同様、上は高速で覆われています。

新幹線の車窓から

新幹線はほぼ毎週使っていますが、たまにはボーっと外を眺めてみるのもいいものです。

千鳥ヶ淵

あまりに水面がグリーンで思わず撮影。実は植物性プランクトンのアオコが原因だと言われています。

丸の内の噴水

丸の内にある和田倉噴水、ここは皇居とオフィス街に挟まれたエリアにあり、妙に落ち着く場所。

田んぼ

田植えが終わり稲がちょうど育ってきたところ、こういう田舎の景色も好きですが、においがとてもいいんですよ。

竹林の小径

この竹林は自分のお気に入りスポットの内のひとつ。ここに来ると新しいアイデアが浮かんできます。

川沿いの小道

暖かい日差しの注ぐ午後、川に沿って小道を歩いてみました。

修善寺

弘法大師によって807年(平安時代)に建立された修繕寺。

真っ赤な橋

この橋、かわいいです。まぶしい赤が自然の中でとても映えます。

独鈷の湯

まるで川の上にあるように見える露天風呂。昔は入浴できましたが現在は残念ながら足湯程度にしか使えません。

熱海駅

東京から新幹線で約50分、日帰り旅行にちょうど良い距離の熱海。でも昔に比べると観光客が減ったかな??

目黒川

今では東京のファッションシーンをリードする場所となった目黒川エリア。でもちょっと外れると、そんなことは想像もできないくらい静かな場所。

狩野川

狩野川は富士山の麓に水源を発し駿河湾に注ぐ。透明度は高く多くの釣り人に鮎釣りの名所として知られています。

秋葉原中央通り

日本屈指の電気街と言えば秋葉原。中央通りを囲むように多くの店が密集しています。

東京タワー

長い間、東京の象徴としてその存在を示しています。夜の東京タワーはその典型的なものではないでしょうか。

古いビル

下町にあるちょっと変わった古いビル。こんな味のあるビルに一度は住んでみたいな。

万世橋

この橋と周りの建物の組み合わせ、絶妙です。決して美しくはないですが、情景がいつまでも心に残ります。

三越イルミネーション

三越のイルミネーションはいつもきれい。見るたびにうれしくなります。

秋葉原交差点

万世橋交差点から見る秋葉原、駅のターミナル化によって秋葉原は劇的に混むようになりました。

新幹線通過

新幹線ってやっぱり早くて便利。でもこだま使いなので、本数が少なくてちょっと不便。

表参道交差点

近くのビル上階から交差点を臨む。ヒルズが出来てからさらに混むようになりましたね。昔はよくこの辺で遊びました。