家が池に沈んでいます、、、大丈夫なのでしょうか?
実はこれ、アイスランドの首都レイキャビックで行われているアートフェスティバルの作品の一つで、災害ではないようです。
ただ、アートの一環だからといって家を池に沈めてしまうと言うのは、日本との文化の違いを感じずにはいられません。あと、引き上げるのが大変だっただろうな。。。
アイスランド首都レイキャビックから程近い大西洋での「ホエールウォッチング」をしてみましょう!
映像に登場するのは「ミンクくじら」で、これほど身近に鯨を見られるのは驚きですが、アイスランドではとても人気がある観光の一つです。
日本でも「ホエールウォッチング」は行われており、エコツーリズムの一環として徐々に知名度を上げてきています。
アイスランドの自然豊かな大地をヘリコプターで飛行してみましょう。
絵に描いたようなきれいな緑の大地、現代文明に汚されていないありのままの自然を満喫できそうです。低空で飛行するヘリコプターから眺める大地は圧巻。
日本ではなかなかお目にかかれない自然をお楽しみください。
早朝の「アイスランド・レイキャビック」。薄暗い静けさが、ほんのり積もっている雪と相まって、何とも言えない切なさを感じさせます。
大西洋岸から海を眺めてみると、この海はどこまで続いているのだろう、と感慨にふけってしまいます。
冬と言うこともあって、人っ子一人居ない静かな朝ですが、そのひんやりした空気感が良く伝わってきます。
アイスランドの首都・レイキャビックは午前3時でも外が明るいんです。夏季には地軸の関係で昼が長くなり時間の感覚がなくなりそう。。
その中でも夜中も一切暗くならない=「白夜」の日もあって、朝方になっても飲めや歌えやの大騒ぎが続きます。
ビデオはアパートから午前3時のレイキャビックのレポートです。日本人には信じられないくらい外が明るくて、ベランダから下を覗くと人がわんさか騒いでいる様子は、まだ夕方ではないかと思ってしまうぐらい。
一瞬も暗くならない日があるとしたら、皆さんはどうやって過ごしますか?
アイスランドの首都・レイキャビックのちょうどヘソの位置にあるのが「Arnarholl」(アーナーホール)と呼ばわる場所。
そこには、アイスランドへの最初の移民である「Ingolfur Arnarson」(インゴルファー・アーナーソン)の銅像が建ち、レイキャビックの街を見守っています。
その「アーナーホール」からの街並みを眺めてみましょう!
アイスランドの首都「レイキャビック」の中心に位置する丘の上の教会「ハットルグリムス教会」。ランドマークでもあるこの教会からは、レイキャビックの街を一望することが出来ます。
赤い屋根の建物が多くてカラフル!アイスランドの海とのコントラストもなかなか。天気が悪いのが残念ですが。
アイスランドの首都である「レイキャビック」の街中の様子。首都なのに11万人の人口しか居ない小さな街ですが、人々がざわざわ、なんだか賑やかな感じです。
訪販に映っている丘の上に見える塔のようなものが街の教会で、ここに続く道がメインストリート。似賑やかな人々を見ていると、アイスランドに生活が見えてくるようですね!